• 2018.4.23

友人に紹介してもらう方法もある!

歳を重ねるごとに出会いの場は少なくなっていきます。
10代から20代前半は、出会いの場がたくさんあり好きな人も自然に出来て付き合うことが出来た人は多いです。
その頃は、合コンなどもたくさんあり付き合うことがあってもなくても楽しく過ごすことが出来ます。
しかし、20代後半になった途端にだんだん出会いの場がなくなっていき、合コンなどの誘いも無くなっていき、友達が次から次に結婚してしまい自分だけ残されてしまったと焦る人がいます。
会社に残っている女性は、30代後半から40代の独身の女性ばかりでその中に自分がいると、将来ずっと結婚できないままこの人達みたいになってしまうと思うと同時に、独身の女性たちの飲み会から抜け出せずにいます。
そんな時は、いつもの会社の雰囲気とは違った学生時代の友達と飲みに行ったり、土日に遊びに出かけることをおすすめします。
そこで色々な悩みを相談しながら友人から異性を紹介してもらいましょう。

学生時代からの友人ならお願いしても困ることはないですし、自分の性格も理解してくれているので一番信頼が出来ます。
友人から紹介してもらうときは、その異性の相手の情報を知っておくことが大切です。
本当に自分が求めている異性かどうか、見た目や趣味など先に知っておける情報は教えてもらいましょう。
せっかく友人が紹介してくれたのに、その後すぐに別れることになってしまったら友人関係も悪くなってしまいます。
友人も、何回も紹介できるわけではないですし、何回紹介してもすぐに別れるようだと紹介したくないと言われてしまいますので注意しましょう。
そして紹介してもらったら必ず、感謝の気持ちを忘れずにお礼します。
紹介してもらった後にどんな感じだったか報告する時に食事をおごったり、ちょっとしたお菓子を渡すのもいいです。
お金があまりない人は、感謝の気持ちを言葉にしてありがとうとお礼をしましょう。

友人から紹介してもらう方法は、1番信頼出来て相手もだいたい分かっている人なので安心して会うことが出来ます。
合コンのように全く知らない人と出会う方法とは全然違います。
友人から紹介してもらった後は、上手くいかなかったから申し訳ないと思っても嘘はつかずに正直な気持ちを伝えて友人に理解してもらいましょう。
紹介してもらった相手と上手くいっても上手くいかなくても友人には感謝の気持ちを忘れずにこれから先もずっと長く付き合っていきましょう。

関連記事
ページ上部へ戻る